CALENDAR
S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< July 2018 >>
ARCHIVES
CATEGORIES
                
MOBILE
qrcode
⭐️患者さんから治療体験記を頂けました⭐️
久しぶりに患者さんから治療体験記を頂けました。

これを頂くたびにエネルギーがアップします。

忙しい中、書いてくれる患者さんに心より感謝です。

治療体験記はこちらから

オーク銀座歯科クリニック@銀座 歯科
補綴専門医&補綴指導医:難波郁雄
                    
| 医院情報 | 22:16 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
☆僕の医院の強み⑦☆
僕の医院の強み第7弾です。

第1弾に書きましたが、宮大工クラスの歯科技工士の作製する噛み合わせの接触面積の適正化ならびに顎の動きに調和する補綴物を提供できる点です。

少し学問的になってしまいますが、欧米型咬合理論では噛み合わせの接触点は点接触で良いと言われています。

点だとどんな問題が生じるのか?
面に比べると少しのことで顎がズレやすい、咀嚼に関して言えば食物をすり潰しにくいという事が挙げられます。

面を作るのが技工上難しいので点がスタンダードになってしまった訳ですが、僕の医院では日本人型咬合理論を踏襲しながら歯科技工士の努力の賜物と僕の精緻な調整で面接触仕上げの補綴物を提供できることです。

面接触で仕上げ、喜んで頂けた患者さんの口腔内写真を掲載しますので参考にして頂ければ幸いです。


オーク銀座歯科クリニック@銀座 歯科
補綴専門医&補綴指導医:難波郁雄
 
                    
| 医院情報 | 10:44 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
⭐️僕の医院の強み⑥⭐️
僕の医院の強み第6弾ですが、患者の皆様が、お忙しい中、時間を割いて書いて頂けた治療体験記です。

お一人、おひとり体験記の内容が違い、僕の診療を受けた生の感想を頂けている点に感謝しています。

ネット業者の方々にも、先生の医院の体験記は本物ですねとほめて頂くこともあります。

依頼した皆様からは、文才ないからな〜と言いつつも、素敵な文章を頂けることも感謝です。

今後も新たな患者様の治療体験記頂きますので、見て頂ければ幸いです。

過去に頂いた噛み合わせ系の治療体験記のリンクを見てください。

患者様の治療体験記はこちらから

オーク銀座歯科クリニック@銀座 歯科
補綴専門医&補綴指導医:難波郁雄

 
                    
| 医院情報 | 18:39 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
☆僕の医院の強み⑤☆
僕の医院の強み第5弾です。

顎関節症に対して通常行われているマウスピース療法(プレート療法)を18年前から一切行わず、解決している点かなと考えています。 

僕の中でマウスピース療法は、例えば、ねん挫して整形外科でとりあえずシップだしておきますねと言った感じなんです。

ねん挫した原因はどこにあるのか? 原因追及型の医療でなく対症療法的な治療でシップを出している医療でなく原因を追及した医療に目を向けている事が大切に考えています。

ねん挫をした原因は靴が体に合っていない、歩き方が悪い、体のバランスが悪いなど様々な原因が考えられると思います。

顎関節症は生活習慣病と言われる時代、、、姿勢が悪い、生活態度が悪い、原因が姿勢にあるなら姿勢の改善をしないと解決しないのは自明の理ですよね。 
故に18年前に顎関節症の治療法のマウスピース療法は、過去の遺物になったのです。
ホームページ内の情報をリンク貼りますので参考にして頂ければ幸いです。

マウスピース療法を行わない理由

オーク銀座歯科クリニック@銀座 歯科
補綴専門医&補綴指導医:難波郁雄
                    
| 医院情報 | 17:38 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
⭐️僕の医院の強み④⭐️
僕の医院の強みとしては、再治療が少ない点も挙げれると考えています。

再治療が全くないかと言うとそうではないですが、開業して12年経過をしましたが、メインテナンスに訪れている患者群の90%以上の患者さんは再治療なしで、口腔内で安定して使用して頂いております。

また再治療と言ってもほとんどがセラミックスが欠けた等の比較的単純な問題で済んでいるので、簡単な再治療で済んでいます。
(開業して12年間で根の治療に問題を抱えてしまった歯も数本ありますが、、、。)

また『予防歯科の主役』歯科衛生士の活躍により新たなむし歯の再発がない状況を作ってくれている点には感謝です。

僕の長期症例は千葉のクリニックで治療した症例で、25年間一切再治療を行っていない患者さんです。

これからも精魂込めた治療で長期症例の患者さんを増やしていくことで、僕の歯科医師人生の誇りに磨きをかけたいと思います。

オーク銀座歯科クリニック@銀座 歯科
補綴専門医&補綴指導医:難波郁雄



 
                    
| 医院情報 | 21:05 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
⭐️僕の医院の強み③⭐️
僕の医院の強み第3弾!

なんと言っても、トリガーポイント療法です。

この歯科発信の施術は、日本歯科大学附属病院:顎関節症センターならびにオーク銀座歯科クリニックでしか行っていない治療法なんです。

何故? 僕のクリニックでそのような施術ができているのか?
やはり《噛み合わせを制する者は歯科を制する》を追求してきたおかげさまで、
日本歯科大学附属病院の顎関節症センター長:原 節宏先生から伝授して頂けたんです。

例えば、口が開かない、、、指1本しか開かない。
そう言った患者さんにトリガーポイント療法を施術すると、その日の内に、、、指2本から3本まで開くようになるんです。

また肩こり、首こり、頭痛などの症状も解決に導く可能性の高い素晴らしい医療なんです。

トリガーポイント療法の詳細はこちらから

オーク銀座歯科クリニック@銀座 歯科クリニック
補綴専門医&補綴指導医:難波郁雄
 
                    
| 医院情報 | 22:50 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
☆僕の医院の強み②☆
クリニック強み第2弾です。

僕のクリニックには、歯科治療後に噛み合わせの違和感を訴えたり、顎の左右バランスが不安定になってしまったり、咀嚼に不満足感があったり、そのせいで食いしばりがひどくなったりして起床時に顔周辺の痛みが出たり、どこで噛んで良いかわからなくなったり、挙げ句の果てに肩こり、首こりがひどくなったり、腕の痺れが起きたりと多種多様の訴えをする患者さんが来院されます。

残念な結果ですが、そのような訴えをする患者さんはマイナスの治療と言うべき、上下の噛み合わせの高さが低くなっていることが理由に挙げられます。

僕の医院の強みは、その低くなってしまったしまった噛み合わせの高さを再構築できる技術力です。
当然ながら一気には問題を解決はできないのですが、不良なクラウンやブリッジ等に対し、精度の高い仮歯に交換し、左右&前後の顎のバランスを整え、上記に書いた不安定要素の症状に対し、時間をかけ丁寧に解決の道に進む訳です。

仮歯で安定を得られたら、次に最終補綴物への完成の一路を辿る訳ですが、先回掲載したブログにもあるように歯科技工士が精魂込めた補綴物を製作します。
そして完成した補綴物の微調整、『高くもなく低くもなく』、、、言葉で言うのは簡単ですが、そこが肝心になります。
低く調整すると元の木阿弥になってしまうのでかなり時間をかけて調整する訳なんです。

セラミックの治療を受けようが受けまいが、低く調整されること、顎の動きに調和している補綴物が装着されない限り問題は起ってしまう可能性が高いのです。

これからも宮大工クラスの補綴物で患者さんの多岐に渡る悩みを解決してお互い喜び合いに意識が向かうような歯科医療を展開していきます。

参考までに顎の動きに調和する補綴物に対して必要な条件に関するホームページをリンクしますので、見て頂ければ幸いです。

☆こちらからどうぞ〜☆

オーク銀座歯科クリニック@銀座 歯科
補綴専門医&補綴指導医:難波郁雄
 
                    
| 医院情報 | 11:05 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
☆僕の医院の強み①☆
僕が経営する歯科医院は、オーク銀座歯科クリニックと千葉にあるNAMBA DENTAL OFFICEの2軒がありますが、どちらの歯科医院にも共通の強みがあります。

それは、歯科技工士の存在です。
何故? 歯科技工士の存在が強みなのか?

通常どこの歯科院でも行っている補綴歯科治療(かぶせ物、詰め物、ブリッジ、インプラント上部構造等)は建築に例えると家を建てるような物です。
そこで考えなくてはならないのは、歯科医師の仕事は建築に例えると設計士さんの役割となり、大工仕事は歯科技工士が90%の役割を担ってくれています。

まとめると、歯科医師は、歯ぐきの環境を整え、根の治療が必要な場合は根の治療(家の基礎工事に当たる)を行い、そして歯の型を取るまでが歯科医師に取って重要な役割となるのです。

型を取ってからは、普段患者さんと関わり合いの少ない立場の歯科技工士が先ほども述べましたが、重要な役割を担っているのです。

そうなんです。歯科技工士の腕の善し悪しでみなさんのお口に入る補綴物の品質に影響が出るのです。

建築に例えると、高くもなく低くもなくそして噛み合わせの接触の面積や顎の動きに合うような補綴物を創造するには宮大工クラスの歯科技工士の存在が欠かせないのです。

普段みなさんが関わり合いが少ない歯科技工士ですが、凄く重要な仕事を担っている訳です。
僕の歯科医院では2名の技工士を育て上げた実績があり、また銀座ならびに千葉の医院に常駐し、補綴物を創造し続けてくれている強みがあるのです。

歯科技工士が90%の役割を担っている意味がお分かり頂けたでしょうか。
そして残りの10%の仕事は、精魂を込めて出来上がった補綴物を微調整しながら患者さんの口腔内に合わせる。

まーこの微調整が難しい訳ですが、そこは補綴専門医として細心の注意を払いながら調整する訳です。

少しでも普段関わり合いの少ない歯科技工士の存在ならびに補綴歯科治療の大変さを理解して頂ければ幸いです。

オーク銀座歯科クリニック @銀座 歯科
補綴専門医&補綴指導医:難波郁雄

 
                    
| 医院情報 | 07:28 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
☆〜Doctor's Fileの取材受けました〜☆
先日、取材を受けたDoctor's  Fileが完成し、公開されました。

僕の志しやパッションが詰まった取材記事なので、ぜひご覧下さいね。

Doctor's  Fileはこちらから

オーク銀座歯科クリニック@銀座 歯科
補綴専門医&補綴指導医:難波郁雄
                    
| 医院情報 | 13:57 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
☆歯のお悩み相談メニューを作成しました☆
ホームページのお問い合わせメニューに歯のお悩み相談コーナーを新たに設置しました。

目的は来院前の患者さんの不安をできるだけ解消できれば、少しでも安心して来院して頂けると考えての取り組みです。

噛み合わせ異常や顎関節症の患者さんは、不安を強く感じている方が多いと感じて日々の臨床を過ごしています。

口腔内を拝見していないので、治療期間、治療方法、費用に関してはお答えできないのですが、それ以外に関しての相談で少しでも来院前の不安を解消できればなと思います。

色々と不安な気持ちをお持ちな点は重々理解しています。
色々な情報に惑わされ過ぎず、なるべく安心に意識を向けてお問い合わせを頂ければ幸いです。

URL歯のお悩み相談はこちらからURL

オーク銀座歯科クリニック@銀座 歯科
補綴専門医&補綴指導医:難波郁雄

 
                    
| 医院情報 | 10:40 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
<< | 3/19PAGES | >>