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⭐コロナ騒動の真偽ってどうなんでしょう⭐

日々、命の時間を診療・学問の追究・チームシップ推進・コロナ騒動の真偽について汗を流しています。

 

チームメンバーに安心を提供したいという想いでもあります。

この画像のデータ解析をして見ると・・・何が分かるの?

 

善悪抜きにして言えば・・・感染者数っておかしくないと考えています。

 

感染者数?

この表現は、そもそも間違ってい流のではないでしょうかね。

感染者数でなく・・・(((PCR陽性判定患者数)))ですよね。(偽陽性も多く含まれているのではないでしょうか)

インフルエンザでは、発症者数を報道していますが・・・コロナに関して言えば・・・感染者数?

 

新型コロナウイルスだけでなくインフルエンザウイルスや他の風邪のウイルス(アデノウイルス)その他ウイルスにも反応してしまうPCR検査ですが、感染者数を報道し続け不安を煽り続けることによるストレスの方が、個人的には免疫が下がるのを心配しています。

 

重症化数低下している現実や死者数ゼロなんて報道をしないのにも疑問を感じています。

 

知性を働かせながら不安報道に呑みこまれず、感染症を恐れない生活にシフトして免疫力を高める時代だと考えています。

 

 

オーク銀座歯科クリニック@銀座 歯科

補綴専門医&補綴指導医:難波郁雄

 

 

                    
| 院長の独り言 | 23:25 | comments(0) | - | pookmark |
⭐顎の位置決定方法の真偽について⭐

今日は『顎の位置』決定の方法についてお話しますね。

講演会に使用したスライドで歯科医師向けなので難しいと思いますが、お付き合い下さいね。

顎の決定方法には、米国においても対立軸があります。

 

^譴弔蓮⊇兌圈併科医師)が誘導する方法

△發Π譴弔蓮筋肉が行きたい方向に顎の位置を探し当てる方法

 

ドーソンテクニックと呼ばれる米国の大家の先生が編み出した方法が左の図になります。

この位置にかみ合わせを合わせて、咬合再構成(かみ合わせの再構築)する。

もちろん私も昔は米国型機械式咬合理論を学習した時期もあるので、この方法がベストなやり方だと幻想を抱いていた時期もありました。

 

当時は、なんの疑問もなく大家の先生が言っているんだから、これが真実だと錯覚していました。

咬合の学習を日本人型にシフトしたからではなく・・・冷静に考えると顎自体が勝手に動いているのでなく・・・顎を動かしているのは筋肉なので患者さんが動きたい方向に顎の位置を自然に再現してあげる方が、理に叶っていることに気づかされました。

 

しかし・・・かみ合わせを再構築する基準作りが・・・難問になるのですが、日本歯科大学名誉教授の丸茂義二先生の学習を深めるにつれ真実に近い顎の位置決定方法や再構築法にたどり着けることができた訳です。

 

科学は生き物なので・・・時代背景によっては、権威ある人の教えによって真実から遠ざかる理論がまかり通る世界なのですが、一歯科医師として真実を追求する世界を楽しんでいます。

 

最近では、顎の位置を左右しているのは・・・空中に浮かんでいる舌骨という学習レベルにも到達していますが・・・なかなか難問なんですが、次のステージの更なる新たな患者利益の歯科医療を創造し、真実に近い咬合の世界を目指し、やり抜きたいと思います。

(ここまで来ると、歯科医師を超えた医療ステージなる世界です:笑)

↑舌骨が空中に浮かんでいるのが、わかると思いますが、この位置によっても顎の位置が変わるなんて・・・驚きの事実でしょ。

その舌骨の上には舌骨上筋群・・・舌骨の下には胸骨につながっている舌骨下筋群・・・複雑なシステムで我々人間は生かされていますね。(この位置をコントロールする装置がやっと患者さんに提供できるようになりました)←年内にHPに公開します。

 

歯科医師が勝手に顎の位置を決めるなんていう時代を終わりにしないといけないかな〜って思いますが、少数派の意見なので・・・なかなか浸透しにくい世界観だという点をご理解頂ければ幸いです。

 

オーク銀座歯科クリニック@銀座 歯科

補綴専門医&補綴指導医:難波郁雄

 

                    
| 咬合(噛み合わせ)の話 | 19:20 | comments(0) | - | pookmark |
⭐咬合=かみ合わせが難しい理由⭐

本日は、なぜかみ合わせ=咬合が難しいかを深堀りしたいと思います。

 

2018年・・・2年前の講演会の私が招かれた青山歯科研究会のフライヤーから。

演題は『patient  benefit  dental  care』

日本語に訳すと・・・『患者利益の歯科医療』

 

少し、生意気な話になりますが、咬合は全ての歯科医療の根幹治療の要なのですが、お金になりにくい学問なので・・・最近では呼ばれなくなりました。(笑)

 

その講演スライド1枚を紹介しますね。

顎の位置の決定法のスライドですが・・・1960年代〜1990年代の間に図で理解できるように4回も改編されているんです。

 

米国補綴用語集の中では、文章化で6回も改変されています。

 

それだけ顎の位置を決めるって難しいのですが、最近では難しすぎて米国補綴歯科学会でも日本補綴歯科学会でも・・・誰も話題にしなくなりつつあります。

 

一臨床医として・・・そんな難解な咬合に新しい知見を広めつつ・・・患者利益の歯科医療を創造し続けたいと思います。

 

歯科医師向けのスライドを公開させて頂きましたが・・・詳細を知りたい方は、クリニックホームページ内の歯のお悩み相談室までメールを頂ければ幸いです。

 

オーク銀座歯科クリニック@銀座 歯科

補綴専門医&補綴指導医:難波郁雄

 

 

                    
| 咬合(噛み合わせ)の話 | 23:01 | comments(0) | - | pookmark |
⭐かみ合わせ接触点の話 ⭐

第3回目は、かみ合わせ接触点がかなくなるような歯科治療を受けられてしまった場合のお話です。

 

このような状況になってしまうとかなり日々の生活にも影響が出てしまう可能性があります。

 

画像で説明しますねー。

画像左の椅子・・・その椅子の足一本が低くなったらバランスを崩しますよね。

そんなバランスを崩した椅子に座っているイメージをしてみてください。

 

安定していないから普段使っていない筋肉を使い始めたりしますよねー。

 

では、解決法は短くなった椅子の足一本を元に戻すのが最適だと思いませんか?

 

しかし、見ている世界が違う職人さんだとなんかおかしいなと言いながら・・・バランスを取るために対角線上や隣の足を削ったりしてバランス調整していまいます。

 

こんな感じの治療を口腔内でやられたらたまったもんじゃないですよね。

顎も不安定・・・どこで噛んで良いかわからない・・・バランスを取るために首の筋肉が踏ん張り続け・・・身体のバランスまでおかしくなるのは・・・当然ですよね。

 

かみ合わせ異常になってしまった患者さんには、小手先の治療法が通用しない世界観を知って頂ければ幸いです。

 

オーク銀座歯科クリニック@銀座 歯科

補綴専門医&補綴指導医:難波郁雄

 

                    
| 咬合(噛み合わせ)の話 | 20:53 | comments(0) | - | pookmark |
⭐かみ合わせの接触点の話⭐

かみ合わせの接触点の話の続きになります。

 

点接触と面接触のお話から・・・。

 

点と面どちらが良い悪いでなく・・・あまり咀嚼をしていない人は点接触で年を重ねている可能性もあり、点接触の補綴物でも臨床的に何の問題もなく咀嚼ができるかと考えています。

 

しかし、顎の発育が良くお顔のエラが張っているような方は、咀嚼回数も多く、加齢とともに面接触に変化している場合が多いんです。

そのような患者さんに点の接触を与えてしまうと咀嚼に対する不満感や顎の安定に問題を抱えてしまう場合があります。

 

図の右にある私の臨床画像・・・この患者さんのように天然の歯が多く残存し、成長発育と加齢の中で面接触を経過しながらエイジングされている方への補綴治療は、面接触仕上げをしていかないと自然科学から遠のいてしまう可能性があります。

 

点接触で仕上げるのは比較的簡単なのですが、面接触で仕上げるのはとても難しい技工になるので・・・米国型咬合理論(かみ合わせ理論)では、点接触仕上げを教育しています。

 

米国型咬合理論を否定するつもりはありませんが、日本人型咬合理論を駆使しないと咀嚼の不満足感や顎の不安定さにつながることも知っておいてくださいね。

 

故に・・・『かみ合わせを制する者は、歯科を制する』と言われているくらい難題なんです。

 

また、『歯科技工士の実力』も問われる世界ですが、院内在中の当クリニック専属の技工士の日本人型面接触技工に感謝な日々です。

 

オーク銀座歯科クリニック@銀座 歯科

補綴専門医&補綴指導医:難波郁雄

                    
| 咬合(噛み合わせ)の話 | 18:59 | comments(0) | - | pookmark |
⭐かみ合わせの接触点の話⭐

今日は、かみ合わせ(咬合)の接触点のお話です。

 

顎の不安定感・かみ合わせの不安定感・咀嚼に対する不満感を訴えられる患者さんが悩まれて当クリニックに訪れる背景にどんな課題が隠されているのでしょうか。

 

上図は理想的なかみ合わせの接触点の図になります。

(もちろん患者さんの歯並び等の影響により全て理想的にいけないことも臨床的はあります)

しかし水平的に見ている真ん中の図にあるように、接触点が三角形を描くような三点は欲しいんですよね。

 

それが臨床的に一点しかないと・・・不安定感につながりどこで噛んでいいかわからないとか、食べるとうまく食べ物をすりつぶせないとか、噛み切れないとか、顎が不安定な感じがするとか、色々な訴えが起きる訳なんです。

 

画像のビデオカメラ三脚のように足が三本あるからビデオカメラを乗せても安定するのですが、カメラの足が二本になったり一本になったらビデオカメラが不安定になり倒れてしまうイメージにつながって頂ければ幸いです。

 

次は実際に治療した画像を紹介しますね。

この患者様の主訴は:うまくお肉が噛み切れない・運動時に力が入りにくいでした。

実際の治療は、他にも6本クラウン(かぶせ物)をやり変えて解決しましたが、全て接触点が低い状態でした。

 

幸いにも天然の歯が残っていましたので、天然の歯を模倣する形で接触点を増やし、課題解決ができ主訴の解決ができた症例です。

 

このような理想的な接触点を作り上げたのは、『技工士の力』なんです。

技工士の腕が左右される補綴物(かぶせ物=クラウン)・・・院内在中の当クリニック専属の技工士に感謝な日々です。

 

歯科医師として、この補綴物をいかに高くもなく、低くもなく調整仕上げるために、削る道具でなく磨く道具で丁寧に調整していく訳ですが、ここが『歯科医師の力』の発揮どころです。

 

歯科技工士と歯科医師の両輪が患者利益の歯科医療だと考えています。

 

オーク銀座歯科クリニック@銀座 歯科

補綴専門医&補綴指導医:難波郁雄

 

 

                    
| 咬合(噛み合わせ)の話 | 12:50 | comments(0) | - | pookmark |
⭐新たなかみ合わせの世界観に進歩しています⭐

本日の初診患者さんは・・・2年前からなんとなく繊維質のものを食べるとうまく食べることができずに、数軒の歯科を回ったけど・・・問題ないですと言われ悩まれていました。

 

口の中を拝見すると・・・銀歯で治療されたクラウンが明らかに低い!

 

色々と低いクラウンの上に簡単な実験としてプラスチックの材料を盛り足したりしながら、体験型課題点を体感して頂きましたが、かなり知性が高い患者さんの質問にその場、その場で色々と駆使しましたが、実情を共有して頂く難問にぶつかりました。

 

そんな流れの中で、新しく分かりやすい説明スライドの作成に取りかかりました。

 

有難い患者さんとの出会いに感謝な日です。

 

また情報公開しますので、乞うご期待!

 

オーク銀座歯科クリニック:銀座 歯科

補綴専門医&補綴指導医:難波郁雄

 

 

                    
| 院長の独り言 | 21:43 | comments(0) | - | pookmark |
⭐『痛み・不調』管理最前線な話⭐

連続投稿で・・・色々と伝えさせて頂きましたが、この記事を今見た方は、新たに過去記事から読み進めて頂くことをオススメします。

 

クリエィティブなテンションがかかるストレスなら毛細血管の一つは閉まらない話の過去記事の復習からスタートしますね。

↑自律神経のコントロールをしている司令塔の交感神経が、ストレスにさらされ続けていると・・・毛細血管レベルで何が起きているの?

 

2つある毛細血管の上図の左には連続性毛細血管が右の毛細血管には有窓性毛細血管が存在しています。

 

悲しいことに窓がある毛細血管は、永続的に血が流れていってくれていますので安心です。

 

しかし、連続性毛細血管は、交感神経の緊張が高まる生活が続くと・・・水道の蛇口が閉まると水が流れなくなるように血液が遮断されてしまうんです。

 

ここまでは、過去の記事で紹介してきましたが、じゃーどうすればいいの?

ってことに意識しながら解決策の提案をしますね。

なんて言いながら・・・またまた毛細血管系の画像に戻りますね。

 

 

毛細血管は身体の中に分布しています。それも90%以上もです。

太い血管の周りを囲んでいるのが、毛細血管です。

 

この毛細血管の一本が詰まるとどんな世界になるのか?

想像してみてください!!!

 

でも、それを開放する世界が我々が日々クリニック内で行っているマイクロストレッチ療法(トリガーポイント療法)という治療法なんです。

 

ここでかなりレアな毛細血管の話です。

毛細血管が動くスピードはどれくらいのスピードか知っていますか?

 

答えは、毛細血管内の血液が流れるスピードは、1ミリなんです。

 

その1ミリに合ったスピードに合わせた施術が、長引く不調や痛みを解決できる世界観だと考えています。

 

体験してみないと分からない世界観ですが、クリニックの強みを紹介している特集記事を公開しますので、参考にして頂ければ幸いです。

 

特集記事はこちらより

 

オーク銀座歯科クリニック@銀座 歯科

補綴専門医&補綴指導医:難波郁雄

 

 

                    
| 院長の独り言 | 23:14 | comments(0) | - | pookmark |
⭐毛細血管の奥深い話⭐

今日のお題は・・・『毛細血管』です。

なんだか・・・歯科医師じゃなくなる世界観ですが、とても大事な話なのでお付き合いくださいね。

 

まずは、頭頸部と手の毛細血管画像からスタート!

毛細血管は、我々の身体の中に約90%以上存在していると言われています。

 

我々の心臓は、寝ていても活動している臓器ですが、感謝ですね。

心臓を出た血液が動脈〜細動脈を通り毛細血管に入る道と細静脈に戻りながら静脈〜心臓に戻ることをずっと生命体が続く限り・・・行ってくれているんです。 神秘な世界ですね。

 

身体の中に大量に存在してくれている毛細血管ですが、ななな〜んと2つあるんですよー。

 

一つは、連続性毛細血管・・・もう一つは有窓性血管(下右画像にあるように窓がついています)・・・。

連続性毛細血管には、平滑筋が取り囲んでいるので、クリエイティブなテンションをかけるストレスなら閉まらないのですが、今回のようなコロナ騒動で不安を煽られ過ぎたり・・・広まりつつある不景気の世界に不安を感じすぎると締まってしまうから厄介な毛細血管とも言えます。

 

そんな身体の神秘ですが、有窓性血管には窓があるので、どうにか生き延びれる訳なんですが・・・連続性毛細血管が閉まった状態が長引くと・・・なんか最近寝ても寝ても疲れが取れないんだよねって感覚の身体になってしまうんです。

(長引く不調や痛みの原因になっている可能性が大な世界だと考えています)

 

↓図で分かりやすく説明すると・・・右図の前毛細血管と書かれている閉じていると書かれている流れが連続性毛細血管のルートで、下の開いている流れが有窓性毛細血管になります。

不安がダメだと言うつもりでなく・・・不安な自分に共感しながらも主体的に今何ができるか?と言う意識で行動しないと悪循環に入ってしまう可能性があることを知っておいて頂ければ幸いです。

 

解決法の提案としては、横隔膜を動かすような深い呼吸や瞑想や良書の読書などがオススメかと思います。

マインドフルネスの世界観で幸福度あげて生活したい時期ですね。

(不安を煽り続けるメディア報道から離れる生活することも大切ですかね)

 

当クリニックで行っている解決法は次回のブログでご紹介しますね。

 

オーク銀座歯科クリニック@銀座 歯科

補綴専門医&補綴指導医:難波郁雄

 

 

 

 

 

 

                    
| 院長の独り言 | 22:43 | comments(0) | - | pookmark |
⭐美しく健康に老いるために必要な筋膜の話⭐

昨日の続きです。

全身に張りめぐされている筋膜ですが、かなり複雑な構造をしています。

我々の皮膚の下に存在している『浅筋膜』ですが、さらに奥に深筋膜が存在しているのです。

さらに深掘りしていきますよー。

浅筋膜〜深筋膜・・・その先にお肉の塊だと思っている筋肉の外側は外筋膜・・・外筋膜の中を観察するとたくさんの束になっています。 その束の一つを取り出して観察したものが筋周膜・・・筋周膜の中を観察するとまたまたたくさんの束が存在しています。

その束の一つを取り出して観察したものが筋内膜になります。

 

ななな〜んと・・・我々の身体の中は、筋膜だらけということなんですね。

そして筋膜内には、神経系・血管系・リンパ系も存在しているんです。

 

その筋膜には、悲しい性質があります。

それは、生きている限り縮んで硬くなってしまうんですよ〜。

さらに不活動が加わるとさらに筋膜のコラーゲン繊維が不規則な配列になってしまうんです。

昨日の投稿にもあったよう『Stay Home』の質が悪いと筋膜のコラーゲン繊維は配列が乱れ、長引く不調や痛みの原因につながってしまうんです。

さらに恐ろしいことに不安を煽り続けるメディア報道で不安ゾーンに入ってしまい過ぎ過度のストレスにさらされ続けると、毛細血管にも悪影響が起こります。

 

ストレスによる毛細血管の変化は、次回にお話ししますね。

 

40肩や50肩なんていうのも筋膜が癒着して神経系・血管系・リンパ系が異常になり、筋膜痛になって腕が上がりにくいとかにつながるんです。(10歳の子供が腕が上がりにくいなんてないですからね)

 

美しく健康に老いるためには不活動生活は避け、全身のストレッチを十分に実践する必要があることを知って頂ければ幸いです。

楽する生活や不安ゾーンに入り続けると、『不調や痛み』につながることも併せて考えてくださいね。

 

オーク銀座歯科クリニック@銀座 歯科

補綴専門医&補綴指導医:難波郁雄

 

 

 

                    
| 院長の独り言 | 13:28 | comments(0) | - | pookmark |
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