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CAD/CAM(セレック3D)のお話
今日から連載で、ドイツで生まれたCAD・CAM=コンピュータによる設計を行い〜機械切削によるセラミック修復のお話です。聞き耳を立てる
またこのシステムを用いた臨床症例論文の一部を、当法人千葉の院長:高島浩二先生が先月QDTという毎月発刊されている歯科の雑誌に掲載されました。拍手

では簡単に機械の紹介をしますね。グッド

右斜め上左写真『セレック3D』と呼ばれるCAD・CAMマシーン
      右写真:コンピューターで設計された画像
上の写真によるコンピューターで設計した後に、ミリングマシーンと呼ばれる自動切削機械でセラミックのブロックを削りだしセラミック修復物を作り上げます。
ではミリングマシーンの登場です。グッド

右斜め上左写真:ミリングユニット
      右写真:実際にセラミックブロックを削っているイメージ写真
21世紀の歯科医療では、必要不可欠なアイテムの一つですね。ジョギング
オーク銀座歯科クリニック@銀座 歯科 補綴指導医:難波郁雄
                    
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