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⭐真実に近い医療の提供・・・⭐

睡眠時無呼吸症候群のアプローチの真実に近い医療への挑戦に向けて!

 

 

睡眠時無呼吸症候群に対しての医療は、耳鼻科と歯科が担当している訳ですが、オーク銀座歯科クリニックの考えとして現行に行われている耳鼻科的アプローチや歯科的アプローチには、少し副作用が存在していると考えています。

 

,泙瑳鼻科的アプローチには、画像にあるようにマスクを装着して陰圧にしながら酸素を送るシステムなので、陰圧された顔が引いて顎も後ろに押し込めるので、どんどん顔貌も変わったり、舌の位置も下がるので睡眠時無呼吸症候群が治る方向性でなくなり装置を生涯に渡り使用し続ける必要性があるという点です。

その際に生じる費用も現行の保険制度では年間18万円(すみません画像では9万になっています)・・・患者負担額としては54000円・・・10年装置を使い続けると国負担額:1260000円・・・患者負担額:540000円ですね。(汗)

 

一般的な歯科医療のアプローチには、気道(空気の通り道を確保しようという意図)を拡げようと必死で患者さんの顎を意図的に前に出させた位置で顎の高さを高くする画像のような装置を夜間装着させるやり方・・・顎関節症発症のリスクがあると言われています。

,鉢△離▲廛蹇璽舛盡果がないと言いませんが、副作用がある点は要注意ですよね。

 

オーク銀座歯科クリニックでは、顎の高さも変えずに自然と舌が上と前に上がり空中に吊られている舌骨の位置が変わり呼吸が楽になる装置を日本歯科大学名誉教授の丸茂義二先生監修の元・・・副作用ない装置を提供する世界を創造しています。

(ただし効果には個人差がある点はご理解ください)

 

オーク銀座歯科クリニック@銀座 歯科

補綴専門医&補綴指導医:難波郁雄

                    
| 睡眠時無呼吸症候群&いびきの件 | 23:06 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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