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⭐コロナウイルスに負けない身体作り⭐

連日、連日コロナ騒動報道で国民の皆さん 不安や恐れと向き合われているのではないでしょうか?

 

適度な恐れを持って対応していきたいものですね。

コロナの状況を私なりに得た情報を織り交ぜて投稿します。

 

まず世界各国の対策の差があると思いますが、そもそもコロナウイルスって『普通の風邪の一部もコロナウイルス』で多くの人が人生でコロナウイルスに感染しています。

 

そして年齢を重ねるごとに風邪を引く回数も累積されていくわけで、『高齢者は過去に(風邪ウイルスなどとしての)コロナウイルスに感染した経験があることが多い』ということで、『新型コロナウイルスに再感染』という側面があり、それで重症化しやすいのではないかと医療関係者は見ています。

 

例えば、『若い人は感染しやすいのに、症状が軽いか出ない場合が多い』『高齢者は感染しにくいのに、症状が重くなりやすい』という事については・・・。

 

・若い人→過去にコロナウイルスにかかっていない場合が多く、抗体(免疫)を持っていないために、感染はしやすいけど抗体の過剰反応が起きる可能性がほぼないために症状が軽い。あるいは出ない。

 

・高齢者→逆で抗体を持っているために、感染はしにくいけど、『抗原抗体反応』が過剰に起こるために重症化する可能性がある。

 

※抗原抗体反応はググって知識を増やしてください。

 

収束まで時間はかかるかと考えています。何故かというと、新型コロナウイルスは突然変異するのでフランスの歴史のあるパスツール研究所が『これまでのどんなウイルスとも違う』とフランスのマクロン大統領に述べているからです。

 

コロナにかからないために何が必要か?

一人ひとりが情報に翻弄されず、的確な恐れとともに生き残るしかないですね。

不要不急の外出を避ける時期ですので、ストレスで免疫力が下がる時期かと思いますが、心の平安につながるようにご自身の身体の感覚につながるような呼吸をしたり・・・良書に触れたりする時間を増やしたりしてみてはいかがでしょうか。

 

 

私は、テレビから離れて、瞑想とストレッチと読書の日にしています。

それに加え、免疫細胞の50%以上が集まる腸に優しい食物繊維豊富な食事や身体に優しいオメガ3青魚生活でコロナぶっ飛ばす勢いの生活です。(笑)

 

オーク銀座歯科クリニック@銀座 歯科

補綴専門医&補綴指導医:難波郁雄

                    
| 院長の独り言 | 13:46 | comments(0) | - | pookmark |
⭐コロナから人類の危機を守る考え・・・⭐

世界が直面している危機だという点は人類共通の課題かと思います。

世界の大都市がオーバーシュート(感染拡大)防止のためにロックダウン(都市封鎖)している中、大都市圏である東京・大阪もロックダウンが起こる可能性は高いかと考えています。

ドイツのメルケル首相のスピーチが、私は共感できましたので、このブログの場で公開したいと思います。

真実に近いリーダーシップを発揮されていると感じています。

 

何かの参考にして頂ければ幸いです。

 

ドイツのメルケル首相が国民に向けてテレビでスピーチを行いました。

 

親愛なる国民の皆さん。

現在、コロナウィルスは私たちの生活を著しく変えています。日常生活、公的生活、社会的な人との関わりの真価が問われるという、これまでにない事態に発展しています。

 

何百万人もの人が職場に行けず、子供たちは学校や保育施設に行けない状況です。劇場、映画館、店などは閉鎖されていますが、最も辛いことは、これまで当たり前に会っていた人に会えなくなってしまったことでしょう。このような状況に置かれれば、誰もがこの先どうなるのか、多くの疑問と不安を抱えてしまうのは当然のことです。

 

このような状況の中、今日、首相である私と連邦政府のすべての同僚たちが導き出したことをお話ししたいと思います。

 

オープンな民主主義国家でありますから、私たちの下した政治的決定は透明性を持ち、詳しく説明されなければなりません。決定の理由を明瞭に解説し、話し合うことで実践可能となります。

 

すべての国民の皆さんが、この課題を自分の任務として理解されたならば、この課題は達成される、私はそう確信しています。

 

ですから、申し上げます。事態は深刻です。どうかこの状況を理解してください。東西ドイツ統一以来、いいえ、第二次世界大戦以来、我が国においてこれほどまでに一致団結を要する挑戦はなかったのです。

 

連邦政府と州が伝染病の中ですべての人を守り、経済的、社会的、文化的な損失を出来る限り抑えるために何をするべきか、そのためになぜあなた方を必要としているのか、そしてひとりひとりに何が出来るのかを説明したいと思います。

 

伝染病について私がこれから申し上げることは、ロベルト・コッホ研究所のエキスパート、その他の学者、ウィルス学者からなる連邦政府協議会からの情報です。世界中が全力で研究していますが、まだコロナウィルスの治療薬もワクチンも発見されていません。

 

発見されるまでの間に出来ることがひとつだけあります。それは私たちの行動に関わってきます。つまり、ウィルス感染の拡大の速度を落とし、その何カ月もの間に研究者が薬品とワクチンを発見できるよう、時間稼ぎをするのです。もちろん、その間に感染し発病した患者は出来る限り手厚く看護されなければなりません。

 

ドイツには優れた医療制度があり、世界でもトップクラスです。しかし、短期間に多くの重症患者が運び込まれた場合、病院には大きな負担がかかります。それは統計上の単なる抽象的な数字ではなく、父または祖父、母または祖母、パートナーであり、彼らは人間です。そして、私たちはすべての人の命に価値があることを知るコミュニティで生活しているのです。

 

まずこの場を借りて、医師、そして看護施設、病院などで働くすべての方にお礼を申し上げます。あなた方は最前線で戦っています。この感染の深刻な経過を最初に見ています。毎日、新しい感染者に奉仕し、人々のためにそこにいてくれるのです。あなた方の仕事は素晴らしいことであり、心から感謝します。

 

さて、ドイツでのウィルス感染拡大を遅らせるために何をするべきか。そのために極めて重要なのは、私たちは公的な生活を中止することなのです。もちろん、理性と将来を見据えた判断を持って国家が機能し続けるよう、供給は引き続き確保され、可能な限り多くの経済活動が維持できるようにします。

 

しかし、人々を危険にさらしかねない全てのこと、個人的のみならず、社会全体を害するであろうことを今、制限する必要があります。私たちは出来る限り、感染のリスクを回避しなければなりません。

 

すでに現在、大変な制限を強いられていることは承知しています。イベントは無くなり、見本市、コンサートは中止、学校も大学も保育施設も閉鎖、公園で遊ぶことさえ出来ません。州と国の合意によるこれらの閉鎖は厳しいものであり、私たちの生活と民主的な自己理解を阻むことも承知しています。こういった制限は、この国にはこれまであり得ないことでした。

 

旅行や移動の自由を苦労して勝ち取った私のような人間にとって(注※メルケル首相は東独出身)、そのような制限は絶対に必要な場合にのみ正当化されます。民主主義国家においては、そういった制限は簡単に行われるべきではなく、一時的なものでなくてはなりません。今現在、人命を救うため、これは避けられないことなのです。

 

そのため、今週初めから国境管理を一層強化し、最も重要な近隣諸国の一部に対する入国制限を施行しています。

 

経済面、特に大企業、中小企業、商店、レストラン、フリーランサーにとっては現在すでに大変厳しい状況です。今後数週間は、さらに厳しい状況になるでしょう。しかし、経済的影響を緩和させるため、そして何よりも皆さんの職場が確保されるよう、連邦政府は出来る限りのことをしていきます。企業と従業員がこの困難な試練を乗り越えるために必要なものを支援していきます。

 

そして安心していただきたいのは、食糧の供給については心配無用であり、スーパーの棚が一日で空になったとしてもすぐに補充される、ということです。スーパーに向かっている方々に言いたいのです。家にストックがあること、物が足りていることは確かに安心です。しかし、節度を守ってください。買い溜めは不要で無意味であり、全く不健全です。

 

また、普段、感謝の言葉を述べることのなかった人々に対しても、この場を借りてお礼を申し上げます。スーパーのレジを打つ方々、スーパーの棚に商品を補充される方々は、この時期、大変なお仕事を担われています。私たち国民のためにお店を開けていてくださって、ありがとうございます。

 

さて、現在急を要すること、それはウィルスの急速な拡散を防ぐために私たちが効果的な手段を使わない限り、政府の措置は意味を持たなくなるということです。私たち自身、誰もがこのウィルスに感染する可能性があるのですから、すべての人が協力しなければなりません。まず、今日、何が起こっているかを真剣に受け止めましょう。パニックになる必要はありませんが、軽んじてもいけません。すべての人の努力が必要なのです。

 

この伝染病が私たちに教えてくれていることがあります。それは私たちがどれほど脆弱であるか、どれほど他者の思いやりある行動に依存しているかということ、それと同時に、私たちが協力し合うことでいかにお互いを守り、強めることができるか、ということです。

 

ウィルスの拡散を受け入れてはなりません。それを封じる手段があります。

お互いの距離を保ちましょう。ウィルス学者は明確にアドバイスしています。握手をしてはいけません。丁寧に頻繁に手を洗い、人と少なくとも1,5メートルの距離を置き、出来るだけお年寄りとのコンタクトを避けましょう。お年寄りは特にリスクが高いからです。

 

この要求が難しいことであることは承知しています。こういった困難な時期にこそ、人にそばにいてもらいたいものですし、物理的な近接、触れ合いこそが癒しとなるものです。残念ながら、現時点ではそれは逆効果を生みます。誰もが距離を置くことが大変重要であることを自覚しなくてはなりません。

 

善意のある訪問、不必要な旅行、これらはすべて感染を意味し、行ってはならないのです。専門家が「お年寄りは孫に会ってはいけない」と言うのには、こういった明白な理由があるからです。

 

人と会うことを避ける方は、毎日たくさんの病人の看護をしている病院の負担を軽減させているのです。私たちが人命を救う方法なのです。確かに難しい状況の人もいます。世話をしている人、慰めの言葉や未来への希望が必要な人をひとりにはさせたくはありません。私たちは家族として、あるいは社会の一員として、お互いに支えあう他の方法を見つけましょう。

 

ウィルスが及ぼす社会的影響に逆らうクリエイティブな方法はたくさんあります。祖父母が寂しくないように、ポッドキャストに録音する孫もいます。愛情と友情を示す方法を見つける必要があります。Skype、電話、メール、そして手紙を書くという方法もあります。郵便は配達されていますから。

自分で買い物に行けない近所のお年寄りを助けているという素晴らしい助け合いの話も耳にします。この社会は人を孤独にさせない様々な手段がたくさんある、私はそう確信しています。

 

申し上げたいのは、今後適用されるべき規則を遵守していただきたい、ということです。政府は常に現状を調査し、必要であれば修正をしていきます。現在は動的な情勢でありますから、いかなる時も臨機応変に他の機関と対応できるよう、高い意識を保つ必要があります。そして説明もしていきます。

ですから、私からのお願いです。どうか私たちからの公式発表以外の噂を信じないでください。発表は多くの言語にも訳されます。

 

私たちは民主国家にいます。強制されることなく、知識を共有し、協力しあって生活しています。これは歴史的な課題であり、協力なしでは達成できません。

 

私たちがこの危機を克服できることは間違いありません。しかし、いったいどれほどの犠牲者となるのでしょう?どれだけの愛する人々を失うことになるのでしょう?それは大部分が今後の私たちにかかってきています。今、断固として対応しなければなりません。現在の制限を受け入れ、お互いに助け合いましょう。

 

状況は深刻で未解決ですが、お互いが規律を遵守し、実行することで状況は変わっていくでしょう。

 

このような状況は初めてですが、私たちは心から理性を持って行動することで人命が助けられることを示さなければなりません。例外なしに、一人一人が私たちすべてに関わってくるのです。

ご自愛ください。そしてあなたの愛する人を守ってください。ありがとうございます。

 

末筆ながら、我々医療法人社団雄翔会はこのメッセージを支持しています。

皆様も不安や恐れを乗り越えて人類の危機に立ち向かう意識を共有して頂ければ幸いです。また過信せず行動しお互いの命を守る行動を心がけたいと考えています。

 

                    
| 院長の独り言 | 13:48 | comments(0) | - | pookmark |
⭐コロナ対策・・・免疫力を上げたい人へ⭐

今回のコロナ対策で・・・一人ひとりが知性を働かせて自分の身は自分で守る展開が必要だと考えています。

 

欧米では、ロックダウン(都市閉鎖)が起こる中・・・今後・・・日本でも本格的なロックダウンが起きるであろうと言われていますが・・・。

 

個人レベルでは・・・かからないための免疫力アップも大切と考えています。

ここは・・・インフルエンザや風邪や色々な健康レベルを上げる生活にも通じる話かとも思います。

 

じゃー免疫力を上げるための行動で何を行動するのか?

”坩造鮴るばかりのTVの情報統制に翻弄されない・・・。

¬髪嵶呂△欧襪燭瓩法ΑΑδ桶萠肋紊欧訖物繊維が取れる白米でなく玄米食に切り替えるなどなどが挙げられるかと思います。

8呼吸〜鼻呼吸へも挙げられますね。

 

どんな方法であれ真実に近い選択枝だと思いますが・・・全て取り入れられると・・・健康・安心が手に入れられるのでは・・・ないでしょうか???

 

口呼吸から鼻呼吸へ免疫力を上げるための情報 Д優奪箸埜呼吸から鼻呼吸を検索してみてください。

 

口呼吸から鼻呼吸へ免疫力アップのための装置の紹介◆日本で唯一私どものクリニックが有している装置

・・・SLP装置・・・ブログにリンク貼りたいのですが、何故か?貼れないので・・・。

 

よければ・・・顎関節症&噛み合わせ治療センター・・・オーク銀座歯科クリニックで検索して頂き・・・。

SLP(サブリンガルプレート)装置に繋がって頂ければ幸いです。

 

次の装置も開発途中ですが、半年後をめどに情報提供させて頂きたいと考えています。

 

オーク銀座歯科クリニック@銀座 歯科

補綴専門医&補綴指導医:難波郁雄

                    
| 院長の独り言 | 21:30 | comments(0) | - | pookmark |
⭐ラーニングゾーンが楽しい⭐

コロナウイルスに身を守るために・・・医療現場で最大限に働きけている人々に感謝しています。

 

そんな中・・・4月1日に入社してくれる・・・新人歯科衛生士さん向けのオリエンテーション深掘りしています。

 

 

何を伝え・・・未来の新しい歯科医療の世界観を共有して頂き・・・共感に意識を拡大していただけるか?

パワーオーバーとパワーアンダーから・・・パワーウイズに現場を喜び合いたいなって考えています。

 

オーク銀座歯科クリニック@銀座 歯科

補綴専門医&補綴指導医:難波郁雄

 

 

                    
| 院長の独り言 | 23:03 | comments(0) | - | pookmark |
⭐長続きする幸せのために・・・⭐

患者さんより頂いた治療費の一部を定期的に『国連UNHCR協会』や『国境なき医師団』や『UNICEF』などに寄付をさせて頂いています。

これからもスタッフ共々・・・患者さんの幸せのため・・・社会の幸せのため・・・世界が平穏な世界に向かうため微力ですが、意識を拡大しながら行動し続けていきます。

 

 

まずは、世界中に広がっているコロナ騒動が早く収束して欲しいですね。

 

これからも未知のウイルスが誕生してくる可能性もありますので、一人ひとりがウイルスに負けない身体作りとして『身土不二』の教えの中・・・病気になりにくい食生活にも意識を向けて欲しいなと思います。

(食事からの身体作りも歯周病対策につながりますしね)

 

オーク銀座歯科クリニック@銀座 歯科

補綴専門医&補綴指導医:難波郁雄

 

 

 

 

 

                    
| 院長の独り言 | 19:26 | comments(0) | - | pookmark |
⭐コロナ騒ぎの中、ご来院してくれる患者さんに感謝しています⭐

本日もコロナ騒ぎの中、名古屋から来院して頂き、お互い喜び合いにつながれました。

 

私の診療をスタートして2回目なのですが・・・調子いかがですか?と聞いたところ・・・食事が取りやすくなって・・・心より感謝していますと有り難い言葉を頂けました。

 

明日は、栃木県から・・・噛み合わせ異常の10回くらい来院してくれている患者さんからスタートしますが、喜び合いに意識を向けたいと思います。

 

オーク銀座歯科クリニック@銀座 歯科

補綴専門医&補綴指導医:難波郁雄

                    
| 院長の独り言 | 22:41 | comments(0) | - | pookmark |
⭐心の安全基地⭐

コロナ騒ぎで国民のみなさんの意識は不安や心配や恐れに意識が向いているかと思います。

 

色々な噂に惑わされずに、しっかり現状を見極めた行動が必要な時期かと考えています。

 

また、日々の生活でのストレスもある中、いかに心穏やかに暮らしていくことが、自分の幸福度が上がる人生かと考えています。

 

幸せの3つの要素には、〃鮃 ⊃瓦諒寝此´0多瓦傍鵑欧蕕譴討い泙垢、心が大切だと認識していてもどう磨いていいか?分からない方も多いかと思います。

 

私は、色々心理学やコーチングなどを学んでいるおかげで、価値観のニュートラルな状態で日々を過ごせているかと思いますが、忙しい時などや、どうしても外界の世界に反応しすぎてしまう自分もいるので人間力を磨き続けることをテーマにして日々過ごしています。

 

下記に紹介する画像内のチャットポット『こころコンディショナー』・・・QRコードにアクセスしてみて、第三者的視点で自分の心の中を内観することも心を磨くことにつながるかと思います。 

 

ぜひ、不安や心配や恐れに意識が向きがちな方に利用して頂ければなと思ってシェアさせて頂きますね。

 

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補綴専門医&補綴指導医:難波郁雄

                    
| 院長の独り言 | 13:01 | comments(0) | - | pookmark |
⭐真実に近い医療の創造へ・・・⭐

顎関節症&噛み合わせ異常を担当している一歯科医師として何が正解か? 日々悩んでいますが・・・。

下記の文面が現段階の正しい情報かと思います。(日本歯科大学附属病院顎関節症センター長:原 節宏先生の見解です)

 

近代医科と歯科は結果に対しての医療であり・・・原因に向かわない世界が問題だと考えています。

 

オーク銀座歯科クリニック@銀座 歯科

補綴専門医&補綴指導医:難波郁雄

 

 

 

 

 

                    
| 院長の独り言 | 22:16 | comments(0) | - | pookmark |
⭐国よりホームページ改善依頼⭐

世の中の流れに従い、私の成長というか一歯科医師として患者さんを幸せに導いてきた証であった患者さんの治療体験記を消去しなければいけない運びとなりました。

 

この流れ自体は、残念な出来事でなくむしろ患者さんが被害者にならないために国が危機感を抱いて取り組んだ証かとも考えています。

 

ただ、私にとっては何が正解か? わかりませんが、私の仕事の誇りだけはブログに記録したいと想い、ここの場を活用しながら第一弾としてかみ合わせ治療の治療体験記をシェアさせて頂きますね。

 

かみ合わせ治療の体験記はこちらから

 

オーク銀座歯科クリニック@銀座 歯科

補綴専門医&補綴指導医:難波郁雄

 

 

                    
| 院長の独り言 | 08:31 | comments(0) | - | pookmark |
⭐国よりホームページ改善依頼⭐

世の中の流れに従い、私の成長というか一歯科医師として患者さんを幸せに導いてきた証であった患者さんの治療体験記を消去しなければいけない運びとなりました。

 

この流れ自体は、残念な出来事でなくむしろ患者さんが被害者にならないために国が危機感を抱いて取り組んだ証かとも考えています。

 

ただ、私にとっては何が正解か? わかりませんが、私の仕事の誇りだけはブログに記録したいと想い、ここの場を活用しながら第一弾として顎関節症の治療体験記をシェアさせて頂きますね。

 

顎関節症の治療体験記はこちらから

 

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補綴専門医&補綴指導医:難波郁雄

 

 

 

                    
| 院長の独り言 | 21:47 | comments(0) | - | pookmark |
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