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⭐️OFR・マスターインストラクターコース受講⭐️

一般社団法人:日本オロフェイシャルリリース協会主催のOFR(オロフェイシャルリリース)マスターインストラクター5回コースに現在参加しています。(3回終了)

 

オロフェイシャルリリースが意味するものは、、、。

オロ=口腔という意味

フェイシャル=顔、顔面という意味

リリース=緩めて放つという意味

 

簡単にまとめると口腔顔面ならびに頸部周辺の痛みをマイクロストレッチ療法により痛みを緩めて解き放つという意味合いになります。

 

講師の先生は、日本歯科大学附属病院 顎関節症診療センター長ならびに日本口腔顔面痛学会(専門医・指導医)の原 節宏先生と日本オロフェイシャル協会理事長の歯科衛生士の浜島由美先生になります。

 

当クリニックで行っているトリガーポイント療法と同じ流れの研修で学びの連続にワクワクしながら参加しています。

私は、第1期生として参加している次第ですが、2期生として当クリニック所属のトリガーポイント療法士の李 潔先生、歯科衛生士の福田&板坂が参加する予定になっています。

 

オロフェイシャルリリース協会の主旨は

〜笑顔を広める医療に喜びを〜

 

顔周辺・首周辺の痛みを解き放ち、なおかつ美容効果もあるマイクロストレッチ療法でますます患者さんと喜び合い笑顔になる歯科医療を創造し続けたいと思います。

 

↓セミナー参加集合写真です。

オーク銀座歯科クリニック@銀座 歯科

補綴専門医&補綴指導医:難波郁雄

 

 

 

 

                    
| 全身の健康 | 09:29 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
⭐️患者さんにご理解して頂きたいこと⭐️

今日は、患者さんに伝えたいことがあります。

 

私どものクリニックに来院される方は、歯科治療後に噛み合わせがおかしくなった、どこで噛んでいいかわからない、顎が不安定、治療後に首こりや肩こりがひどくなった、腕がしびれるようになった、前歯の正中線が合わなくなった等、、、訴えが多岐に渡る患者さんに来院して頂いております。

(それ以外にも顎関節症や食いしばりが辛い、頭痛、耳鳴り、難聴、目の奥の痛み、数え上げれば切りがありませんが、、、)

 

患者さんの意識レベルを俯瞰させて頂くと、本当によくなるのだろうか?

その意識からくる怖れ、不安、心配なお気持ちで一杯な患者さんが多いように感じています。

 

私の守備範囲である補綴歯科治療とトリガーポイント療法士の李先生による理学療法ならびに当院専属技工士の大内君による日本人型咬合を付与した補綴物により患者さんの悩みに日々汗をかいているわけですが、、、。

 

そこで理解して頂きたい点をお伝えさせて頂きます。

―蘓任隆擬圓気鵑

電話で症状の訴えを聞くことに関しては、何の問題はありませんが、抱えているすべての症状が快癒するかどうかに関しては、拝見させて頂かないことには、決してわからない点をご理解して頂ければ幸いです。

(不安なお気持ちは理解しておりますが、問題点の把握もできていない状況下で、電話での症状の訴えだけで診断ができない点、治療プランが立案できない点をご理解して頂ければと思います)

 

⊆N迭始前の患者さんへ

不安が払拭できた上で、治療をスタートする決意や覚悟を腑に落として頂ければ幸いです。

また治療がスタートしたならば、身を委ねる覚悟に意識を向けて頂けるとコミュニケーションがうまく回るかと思います。

 

J篦崋N電喘罎隆擬圓気鵑

治療途中の経過においては、仮の歯で装着しているプラスティック製の仮歯が削れてしまうことは日常茶飯事なことです。

それによりよくなった症状に変化が起きる可能性がある点をご理解ください。

私の治療により大小に関わらず改善されることは当たり前の流れと自負しておりますが、、、良くなった点に目を向けず、途中経過の少し悪くなってしまった点にばかり目を向けすぎると、コミュニケーションエラーが生じ関係性が悪くなるという思いが医療側にもある点を理解して頂ければ幸いです。

 

基本的なスタンスとして、私が関わって治せるかどうかに関しては、自分の力量を客観的に判断して診断をさせて頂いております。

また治せない患者さんには、素直にその旨をお伝えしております。

 

基本は、補綴専門医&指導医として高度な補綴治療、全身と咬合の関係に目を向けた生活指導&理学療法、日本人型咬合を付与した技工を駆使しながら患者さんと喜び合える歯科医療を創造しているわけですが、基本的に患者さんにも上記の 銑に関して、お問い合わせや治療への共同作業について、お互いが幸せになるコミュニケーションの流れである点をご理解頂ければ嬉しい限りです。

 

オーク銀座歯科クリニック@銀座 歯科

補綴専門医&補綴指導医:難波郁雄

                    
| 院長の独り言 | 22:58 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
⭐️マイクロスコープ=実体顕微鏡が届きましたー⭐️

今では1台だった歯科用実体顕微鏡=マイクロスコープを新たに2台購入し、すべての診療室で精密な歯科臨床を行える環境を整備しました。

 

今までは、カールツァイス製の4.5倍ビーム付きの拡大鏡とサージテルの10倍ビーム付きの拡大鏡を主に駆使しながら精密な補綴歯科臨床を行ってきましたが、、、。

 

マイクロスコープを利用することにより、患者さんに歯科医師や歯科衛生士が肉眼ではない世界でどれだけ精密な歯科臨床を行っているかが動画や画像を見ることにより理解して頂けると思います。

 

当院の歯科衛生士の福田は、先陣を切って患者さんに可視化できる世界を構築していますが、、、(汗)

 

遅ればせながら、可視化&更なる精密な歯科臨床を提供できるよう一意専心します。

マイクロスコープを使用することにより、診療姿勢が良くなり、また視力が落ちても、生涯現役で歯科医師を続けることが可能な医療機器なんです!

医療機器の進化に感謝です。

あー、もちろん歯科技工士も裏方でマイクロスコープ=実体顕微鏡を駆使しながら、患者さんの補綴物を製作していますよ。

オーク銀座歯科クリニック@銀座 歯科

補綴専門医&補綴指導医:難波郁雄

 

                    
| 医院情報 | 13:49 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
⭐️トリガーポイント療法(マイクロストレッチ療法)の凄さ!⭐️

当クリニックで行っている顎関節症、噛み合わせ異常、顎機能障害の患者群へのアプローチの一つであるトリガーポイント療法(マイクロストレッチ療法)は、通常のマッサージとは似て非なる治療法になります。

 

この治療法は、れっきとした医学でワシントン大学臨床医学名誉教授の故トラベル博士とカリフォルニア大学臨床医学教授の故サイモンズ博士が研究された筋膜痛と機能障害に準じて行っている治療法になります。

 

トラベル博士の逸話として、、、第35代アメリカ合衆国大統領のジョン・F・ケネディ大統領の腰痛を治したそうです。

ケネディ大統領は腰痛の治療として2回の手術を受けたそうですが、それでも快癒せず、トラベル博士が腰痛の治療にホワイトハウスに呼ばれ、見事治すことができ、親友になられたそうです。

 

 

凄い逸話ですよねー。

 

私は、幸運にも日本歯科大学附属病院 顎関節症診療センター長の原 節宏先生よりトリガーポイント療法をご指導して頂けたのですが、当時は日本人型咬合=日本人型噛み合わせを理解している難波先生だから特別に教えますと言って頂けました。

 

日本人型咬合理論をご指導頂けた日本歯科大学名誉教授の丸茂先生への感謝の流れが始まり、新たな筋膜痛と機能障害の概念ならびに施術に関するご指導頂けた原先生に心より感謝しています。

 

更に日々の臨床で日本人型咬合を理解して、口腔内に装着する補綴物を昼夜汗を流して製作に取り組んでくれている歯科技工士にも感謝、そして私が魂を込めて調整した補綴物を心を込めてメインテナンスしてくれている歯科衛生士にも感謝です。

 

患者さんに喜んで頂けるためにクリニックスタッフが汗をかいている点を理解して頂ければ幸甚です。

 

⭐️トリガーポイント療法の特集記事はこちらから⭐️

 

オーク銀座歯科クリニック@銀座 歯科

補綴専門医&補綴指導医:難波郁雄

 

 

                    
| 全身の健康 | 10:08 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
⭐️歯科衛生士の部屋⭐️

現在、ホームページ内に歯科衛生士専用のコンテンツを作成しています。

 

指示待ちのスタッフがどの組織にも多いかなと思いますが、当院の歯科衛生士の福田は自力でコンテンツの企画構成を担当して取り組んでいます。

 

内容は、近未来的な歯科衛生士の走りになる感じがしています。

 

具体的な内容に関して、、、少し強みを紹介!

当クリニックでは私を含めて全てのスタッフが拡大鏡を使用して診療をしていますが、拡大鏡を超えてマイクロスコープという顕微鏡を使用して歯石除去などを行ってくれています。

 

昔は肉眼での診療が当たり前、、、拡大鏡の診療が当たり前?、、、さらに進化してマイクロスコープ!

 

絶え間なく進化・成長してくれる歯科衛生士に感謝です。

 

さらにクリニック全体として、全ての診療室にマイクロスコープを導入し、9月からはマイクロデンティストリー(顕微鏡を駆使した歯科医療)に向かいます。

 

歯科衛生士専用のコンテンツは近々に公開しますので、、、乞うご期待!

 

オーク銀座歯科クリニック@銀座 歯科

補綴専門医&補綴指導医:難波郁雄

                    
| 医院情報 | 20:13 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
⭐️足と姿勢と噛み合わせの関係性に関して⭐️

理学療法士の湯浅慶朗先生が開講している『足と姿勢と噛み合わせ』に参加して早2年が過ぎました。

(オーク銀座歯科クリニックでは、私とトリガーポイント療法士の李先生がフットケアアドバイザーの資格を取らせて頂きました)

 

湯浅先生は、福岡県@博多でみらいクリニックを開業されているあいうべ体操で有名な今井一彰先生の診療所に併設されている、みらいクリニックフットケアセンターでセンター長を務められています。

 

姿勢と噛み合わせが連動している概念は20年ほど前より学び続けてきましたが、足&足指の概念がなく目から鱗の研修会だったことを今でも覚えております。

 

後輩のO先生に参加しようと誘われたのですが、当時は足???って感じでしたが、今となってはO先生に感謝するくらい学びが深かった内容でした。

 

そんな流れの中、湯浅先生がオーク銀座歯科クリニックと〜難波先生の想い〜と題してご自身のブログに紹介して頂けました。

 

今後も全身の健康を見据えた歯科医療を創造し続けたいと思います。

 

⭐️湯浅先生のブログはこちらより⭐️

 

オーク銀座歯科クリニック@銀座 歯科

補綴専門医&補綴指導医:難波郁雄

 

 

 

 

 

 

                    
| 院長の独り言 | 13:47 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
⭐️未来患者学サミットに参加!⭐️

昨日、『未来患者学サミット』にトリガーポイント療法士の李先生と参加してきました。

 

 

おのころ心平さんというカウンセラーの方がファシリテーターとして色々な医科の先生方の取り組みや患者学という視点でのお話を拝聴させて頂きました。

ホリスティック患者学として高名な帯津良一先生や聖路加国際病院リエゾンセンター長の保坂隆先生など多数の高名な先生方が登壇し、実りの多いサミットでした。

 

印象的だったお話として患者さんには、ご自身の身体のことなので医師任せにしないで、もっと自分の身体、心に関心を向けて医師と患者の関係でなく人と人の関係性を深めたお付き合いをすることが大切であると仰っていました。

また色々な情報が氾濫しているので、何を信じれば良いのか?迷うこともあるかと思いますが、色々な意見を聞き、ご自身が納得出来る治療法に出会ったならば、怖れ・不安などの意識を払拭し、病気に立ち向かう勇気を持って欲しいと仰っていました。

 

他にも死生観を持つことが大切、これからの人工知能で変わる医療等、学びの連続にワクワクした1日でした。

 

僕は、補綴専門医としてだけでなく色々な歯科医療を学んできました。

特に咬合=(噛み合わせ)に関する学びは、右往左往しながらといった感じで、何が真実なのか? 咬合の旅を続けてきました。

正直なところ論争が絶えない咬合の世界ですが、人種や民族の違いによる咬合学が必要な時代に差し掛かっているのではないかと考えています。(正直まとめるのが難解ですが、、、笑)

 

咬合に関する情報提供として、下記のリンクを貼りますので少しでも噛み合わせに関する情報として受け取って頂ければ幸いです。

 

⭐️咬合に関する情報はこちらより⭐️

 

オーク銀座歯科クリニック@銀座 歯科

補綴専門医&補綴指導医:難波郁雄

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

                    
| 院長の独り言 | 11:19 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
⭐️患者様より喜びの治療体験記を頂きました⭐️

患者様より新たな治療体験記を頂けました!

 

抱えている歯の問題に対して診断に誤りがあり、無意味に天然の歯を削られてしまった患者様のお話です。

 

無意味に天然の歯を削られてしまった患者様は、難しい部類の患者様ですが、どうにか解決できてホッとしています。

このような患者様を解決に導けるのは、院内技工士の力によるものであり、心より感謝しています。

 

では、治療体験記をご覧ください。

 

⭐️治療体験記はこちらから⭐️

 

オーク銀座歯科クリニック@銀座 歯科クリニック

補綴専門医&補綴指導医:難波郁雄

 

 

 

                    
| 咬合(噛み合わせ)の話 | 19:37 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
⭐️SLP装置アンケート第4弾!⭐️

SLP装置のアンケート結果第4弾です。

 

この患者さんは、咬合力が強く、食いしばりによる歯にかかる力のコントロールが難しい患者さんでしたが、24時間装着して頂けることにより、歯を守る歯科臨床が実現できそうな予感です。

またお忙しい中、すごく嬉しいコメントを頂けたことに感謝しています。

 

では、早速アンケート結果です。

 

1.SLP装着前と装着後の歯ぎしり・食いしばりについてあなたが感じる違いや変化を具体的に教えてください。

 

装着前後のでの歯ぎしり・食いしばりについて、私が感じる大きな違い、変化は、朝の目覚めた時の顎関節周辺の関学が全く変わることです。 装着前には、歯ぎしり・食いしばりをして目覚めた時は、奥歯の歯が重く痛かったり、顎関節周辺に凝り、緊張感が残っていたが、装着後はそれが全く解消されたということです。

 

2.SLPを装着して、歯ぎしり・食いしばり以外にどのような効果を感じますか?(複数可)

⭐顎周辺の痛み軽減

⭐睡眠の質向上

⭐重心バランスの変化

⭐咀嚼回数

⭐唾液量の増加

⭐舌ポジションの変化

 

3.SLPを継続して使いたいと思いますか?

はい

 

4.最後に今後SLPをお考えの方にあなたからメッセージをお願いします。

 

歯ぎしり・食いしばりからくる障害は、SLP装置によって全く解消されます。

例えば、歯ぎしりから自分の歯を削るとか、顎関節周辺の筋肉の凝り、また、その凝りや緊張からくる生体の歪みが軽減されます。

ただ、SLPに慣れるまで、口の中の歯茎を傷つける場合もありますが、なにせ口の中ですので装着をやめればすぐに治ります。

だから、SLP装置の為の微調整にやや時間がかかりますが、SLP装着が慣れれば今までの顎関節の凝りや歯ぎしりからくる奥歯の違和感などの症状から解放されます。

↓実際のアンケート結果です。

 

SLP装置と他の歯ぎしり・食いしばり対策の装置の最大の違いは、装置が装着されることによる噛み合わせの高さにあります。

SLP装置は歯の上に装置が乗らないので噛み合わせの高さが変わらない! 故に異物感や噛み合わせの高さが変わることによる顎の位置ずれが起こらない点が他の装置との大きな違いになります。

 

この装置は、2015年4月から臨床応用を開始し、色々な改良を重ね、現在の進化形になりました。

現時点で、進化型SLP装置は、全国の歯科クリニックの中できっと当クリニックでしか提供できない装置になります。

 

⭐SLP装置の詳細はこちらから⭐

 

オーク銀座歯科クリニック@銀座 歯科

補綴専門医&補綴指導医:難波郁雄

 

 

                    
| 歯ぎしり・食いしばりの話 | 09:59 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
⭐️SLP装置アンケート第3弾!⭐️

SLP装置のアンケート第3弾を頂けました。

 

では、早速紹介しますね。

 

1.SLP装着前と装着後の歯ぎしり・食いしばりについてあなたが感じる違いや変化を具体的に教えてください。

 

就寝時、食いしばりがあり起床時違和感を覚えていたが、装着後からはあごの痛みが和らいで体全体も力が以前より入っていないように感じている。

装着している時は食いしばりがないので、それに慣れてくると、装着していない時でも力が入りそうになると自然に食いしばりをしないようになってきた。

 

2.SLPを装着して、歯ぎしり・食いしばり以外にどのような効果を感じますか?(複数可)

⭐睡眠の質向上

⭐咀嚼回数

⭐唾液量の増加

⭐健康意識の向上

⭐舌ポジションの変化

 

3.SLPを継続して使いたいと思いますか?

はい

 

4.最後に今後SLPをお考えの方にあなたからメッセージをお願いします。

装着する事により舌の正しい位置がわかる様になってからは、装着していない時でも自分で意識するようになってきました。

舌の位置が体のバランスなど全てにおいて重要な役割がある事を学び健康に対する意識が以前より増しました。

食事の時も早食い傾向がありなかなか習慣がなおせずにいましたが、噛む回数は確実に増え唾液量も増えるのでよいことずくめです。

装着時の違和感もほとんで感じないのでおすすめです。

 

↓実際のアンケート結果です。

 

新たな健康への価値を提供できるSLP装置。

SLP装置考案者の日本歯科大学名誉教授の丸茂義二先生に感謝しています。

 

⭐SLP装置に関する詳細はこちらから⭐

 

オーク銀座歯科クリニック@銀座 歯科

補綴専門医&補綴指導医:難波郁雄

 

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| 歯ぎしり・食いしばりの話 | 12:59 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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